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2009年7月

TOEFLとは

「TOEFL(トーフル)」とは、「Test Of English as a Foreign Language(外国語としての英語テスト)」の略語で、英語圏以外の国の、アメリカ合衆国やカナダなどへの留学希望者を対象とする、英語力の評価のための検定です。


 TOEFLは、アメリカのNPO「ETS(Educational Testing Service)社」が主催しているもので、日本ではCIEE(Council of Int'l Education Exchange―国際教育交換協議会)が窓口になっています。


 TOEFLにはペーパー版とコンピューター版の2種類がありますが、2006年からはインターネット版(iBT)も導入される予定です(アメリカ・カナダ・ドイツなどでは既に導入済み)。


 TOEFLのペーパー版の内容は年によって違い、年数回、全国のいくつかの会場で実施されます。一方TOEFLのコンピューター版は、東京(2カ所)・横浜・大阪の計4カ所のテストセンターで、祝祭日以外の日に、1日2回実施しています。


 TOEFLはTOEICと同じくスコア制を採用しているため、合否判定というものはありません。英語圏の大学・大学院に留学するためには、TOEFLで規定以上のスコアを獲得する必要があります。

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語学留学の注意点

英語を学ぶために語学留学をする人は増加の一途をたどっています。英語圏は広いだけに、留学先も、定番のアメリカやイギリス以外にも、オーストラリアやカナダなどがあります。


 語学留学の形態の代表的なものとして、ホームステイがあります。これはホストファミリーの家に一定期間滞在し、そこで現地の人たちの生活習慣に触れながら、生きた英語を学ぶというものです。


 語学留学の一番の目的は、言うまでもなく英語を学ぶことなのですが、特にホームステイの場合は、「英語さえ習得できればいい」という気持ちで臨むことはあまり感心できません。ホストファミリーの多くは好意であなたを受け入れてくれるわけですし、(中には例外もあるので注意が必要ですが)、いわば「第二の家族」。ホストファミリーに対しては親愛の念を持って接したいものです。


 語学留学に限ったことではありませんが、外国では、あなたは「日本人の典型」として見られていることも少なくありません。ハメを外し過ぎて、日本人に対する悪印象を持たせてしまうようなことがあると、本気で英語を学びに来た他の留学生に迷惑をかけることにもなりかねません。


 語学留学の際は、他の人のことも考えて、節度ある言動を心がけたいものですね。

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語学留学の良さ

英語を学ぶために語学留学をする人も、近年では珍しくなくなりました。


 英語による会話は、日本では、テレビや映画、DVDやCDなどといったメディアによってしか触れることができませんし、これらの多くはプロが聞き取りやすく話しているものなので、とても「生きた英語」とは言いがたいですね。


 英語の語学留学のいいところは、何と言っても現地の人たちの生の会話、いわゆる「生きた英語」に日常的に触れることができること。特にホームステイの場合はその傾向が顕著です。


 語学留学の場合は、映画やニュースとは違って、一般人の会話を聞くわけですから、日本では聞けないような言葉や言い回しも多く聞くことになります。語学留学におけるこうした体験によって、より生き生きした英語の力が身につくことでしょう。

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TOEICとは

「TOEIC(トーイック)」とは、「Test of English for International Communication」の略称で、英語によるコミュニケーション能力を測る検定です。日本での呼称は「国際コミュニケーション英語能力テスト」で、2004年度の日本人の受験者数は143万人。


 TOEICの試験の特徴は、リスニングとリーディングが半分ずつ(各100問)であること。特にリスニングの割合の高さは、他の英語検定試験と比べて群を抜いています。


 TOEICの出題内容は、日常生活やビジネス関連の話題が中心です。それゆえ、英検の受験者の多くが中・高校生であるのに対し、TOEICの受験者は大学生や社会人が大半です。


 TOEICのこうした実用性から、社員採用時にTOEICのスコアを考慮する企業も増えています。2003年の「第12回TOEICRテスト活用実態報告」によると、TOEICスコアを「社員採用時に考慮」もしくは「将来は考慮したい」という企業は、対象655社のうちの約8割にものぼっています。

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TOEICとは

「TOEIC(トーイック)」とは、「Test of English for International Communication」の頭文字を取った略語で、英語の能力を測るための検定試験の一つです。日本での呼称は「国際コミュニケーション英語能力テスト」。近年はよく翻訳などの求人で「TOEIC○○点以上」などという記述も目にします。


 TOEICは実用的な英語能力を測る試験で、主催は「財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会」、問題制作はアメリカのNPO「ETS(Educational Testing Service)社」です。


 TOEICは国際的な試験とはいえ、、受験者はほとんど日本人と韓国人で、欧米での知名度は、実はあまり高くはありません。


 TOEICの試験内容は、リスニングとリーディングが半々で、各100問からなっています。TOEICは「英検」とは違って、スコアが出るだけで(最高990点)、合否判定というものはありません。また、スコアの算出方法も、素点による絶対評価ではなく、全受験生における相対的な成績によって決められます。

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ビジネス英語とは

ビジネス英語とは、文字通り、ビジネス上で使う英語の話術です。もちろん日常会話とは、ボキャブラリーや言い回しなどに違いがあります。


 英語圏の人は、当然のことながら、日本人とは生活習慣が違います。また、言葉だけではなくて、ボディランゲージにも気配りが必要です。日本では当たり前のことも、外国の人にとっては不快に感じることもあるからです。


 英語と日本語の主な違いとしては、「ファーストネームで呼び合うことが多い」「ですます調がない」などがあります。英語のこの特徴は、日本人にとっては、相手に対して過剰な親しみを感じる結果になるかもしれません。しかし、これは単に言葉の違いであって、決して馴れ馴れしくしていいというわけではないのです。それに、英語にも「丁寧な言い回し」というものは、たしかに存在しています。


 ビジネス英語は、特にこの「丁寧な言い回し」が重要です。英語も日本語同様、同じことを表現するのにも、幾通りもの言い回しがあるわけですから、丁寧な言い回しを選び、相手に好印象を与えるよう心がけたいものです。


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ビジネス英語

ビジネス英語は、仕事上で使う日本語と同様、ボキャブラリーや言い回しなどが日常会話とは違うので、ビジネス英語を使う際は注意が必要です。


 ビジネス英語を使う相手は、当然日本人ではありませんから、相手の生活習慣などに対しても気配りをしなくてはなりません。また、取引の成功や会社の信用がかかっている場面も多々あるわけですから、たとえ日常会話がペラペラな人でも緊張しがちですよね。


 ビジネス英語は、このように、日本人相手のときとは違う気配りが要求されますが、相手も人間。ちょっとしたコツをつかむことで、意外にスムーズに会話が進むものです。


 ビジネス英語の具体的なテクニックに関しては、ビジネス英語の本などに詳細に記載されていますから、そちらを参考にしたらいいでしょう。あとは相手を思いやる心を忘れずに、必要以上に肩肘張らずに相手に接したいものです。

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実用英語技能検定とは

「実用英語技能検定」は、日本においては、数ある英語検定の代名詞とも言えるほど知名度の高い英語検定で、単に「英検」と言う場合、大抵はこの実用英語技能検定を指します。


 実用英語技能検定は、難易度によって次の7つの受験級に分けられ、後になるほど難易度は高くなります。


 5級/4級/3級/準2級/2級/準1級/1級


 実用英語技能検定の級のレベルの目安としては、


 5級〜3級:中学校レベル

 準2級および2級:高校レベル

 準1級および1級:大学レベル


 といったところでしょうか。


 実用英語技能検定の試験内容は、筆記試験(リスニング含む)である一次試験と、面接によるスピーキングからなる二次試験に分けられます(ただし5級と4級は一次試験のみ)。また、二次試験の不合格者は、申請することよって、一次試験合格後1年間は、一次試験が免除される仕組みになっています。


 実用英語技能検定で一度取得した級は生涯有効です。実用英語技能検定は日本においては信頼性を認められていますので、難易度の高い級なら、学校や職種によっては、受験や就職に有利になることも多々あります。英語力に自信のある方なら、実用英語技能検定を受験しておいて損はないでしょう。

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